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2017年5月12日

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5月12日

ボヤキは健康の秘訣でもある

 

ゆうです。

 

5月12日の言葉は、「ボヤキは健康の秘訣でもある」です。

 

野村氏は、相手の印象等を気にせずに思ったことをすぐにボヤいてしまうとのことです。

 

したがって、ストレスは無いとのことです。

 

現在も野村氏が健康でいれるのは、ボヤキのおかげかもしれないと記載されております。

 

私自身は、言いたいことを思った通りになかなか言えない性格です。

 

また、周りの目も気にしてしまい、 あまり本音を言うこともできません。

 

なので、結構ストレスが溜まってしまい、胃腸炎になったこともあります。

 

今回の言葉は、自分自身も言いたいことを言えるようになりたいと思っていますが、性格はなかなか帰ることは難しいのかなと思います。

 

この言葉からは、ストレスをためないことが重要だと言うことを学びました。

 

 ゆう

 

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2017年5月11日

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5月11日

前後裁断

 

 ゆうです。

 

 5月11日の言葉は「前後裁断」です。

 

人間は一つの目標を達成すると、満足してしまい油断してしまう。

そうならないために、前後裁断とは、過去のことも未来のことも断ち切り、今に集中することが大切だという旨が記載されています。

 

この言葉は、皆さんにも通じる部分があるのではないでしょうか。

 

私はこの言葉の通り、例えばTOEICの試験や、何かの目標を定めて達成してしまうと、安心してしまいます。

 

また試験が近くなってから勉強すればいいやと思い、いつも中断してしまいます。

 

なので、正直なところTOIECの点数を維持することはできているのですが、点数アップができていません…。

 

この言葉にあるように、「今」に集中して気を抜くことなく、勉強等を頑張りたいと思います。

 

ゆう

 

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2017年5月10日

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5月10日

現状維持であることは後退を意味する

 

 

本書には、プロ野球等の激しい競争社会の中で、「現状維持」の思考のままだと、いつか追い抜かされてしまうとのことです。

 

野村氏は、現状に満足することなく、自身が「変わる」ことで生き残れた、と記載されています。

 

本書のこの言葉は、昔も現在も通じる部分があると思います。

 

ただ、私自身最近は、現状で満足してしまった気がします。

 

高校時代は、毎日のように野球に取り組んでいましたので、改善点を見いだすことが容易でした。

 

社会人になり、入社当時はやる気満々で様々なことに真剣に取り組んでいました。

 

しかし、入社からある程度経過すると、仕事を慣れでこなすことができるようになってきますので、現状を変えるというよりかは、プライベートを充実させることに重きを置くようになってきました。

 

今月は、「変化を恐れるな」というくくりの名言が集まっているので、繰り返しになりますが、このブログと英語の勉強を継続させる形で自分自身を変えていき、前進したいと思います。

 

ゆう 

 

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2017年5月9日

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5月9日

殴られたほうは、

その痛さ、悔しさをけっして忘れてはいない

 

本書には、野村氏が好調だった翌年のシーズンに不調に陥った例が紹介されています。

対戦相手の投手が野村氏に打たれたことを覚えており、配球を変えたからとのことです。

 

殴った方は覚えていないが、殴られた方は覚えているので、それを前提にして自分自身も変わらなければならない、と記載されています。

 

この言葉は思い当たる節があります。

 

私が高校のときに対戦したとある高校のピッチャーに3三振を喫してしまいました。

 

基本的に高校野球は相手のピッチャーは1試合のみの対戦となるので、あまり覚えていないのですが、そのピッチャーは再度対戦する機会がありました。

 

やはり、3三振取られた相手は覚えているもんですね。

 

1打席目、2打席目、共に凡退してしまいましたが、3打席目になんとかヒットを打つことができました。

 

確かに、やられた方はやり返すつもりの心意気で立ち向かってくるので、もし自分が誰かを傷つけてしまったら、覚えていることを前提に相手したいと思います。

 

ゆう 

 

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2017年5月8日

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5月8日

進捗とは変わることである

 

ゆうです。

 

5月8日の言葉は「進捗とは変わることである」です。

 

本書の中では、コーチ等が選手に対して「よくなった」と声をかけるケースがあるが、「よくなる」とはどういうことかを考えた場合、「変わった」と解釈できると、記載してあります。

 

そして、「変わること」=「進捗」であり、何かうまくいかないことがあったら、「変わる勇気」が必要とのことです。

 

この言葉について考えると、今現在の私は進捗していないなと感じます。

 

今は、ただただ業務をこなす日々が続いているので、自分自身で進歩したと思うことが、ほぼ皆無ですし、上司から褒められることもありません。

 

最近変わったことと言えば、このブログが一週間以上続いていることです。

 

ここ最近は、資格の勉強などホントに三日坊主が多かったので…。

 

また、会社でTOEICを受験しろと言われるので、ブログだけでなく、英語の勉強も頑張りたいと思います。

 

特にTOEICは数値として結果がでるので、進捗が目に見えてわかりやすいと思います。

 

 なかなか、きっかけがないと変われないと思いますので、このブログをきっかけに変わりたいと思います。

 

 TOEICの結果は、報告出来れば報告したいと思います。

 

ゆう

 

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2017年5月7日

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5月7日

プライドとは

コントロールするからこそ価値がある

 

ゆうです。

 

5月7日の言葉は、「プライドとはコントロールするからこそ価値がある」です。

 

本書には、 ソフトバンクホークスが日本一になった際にソフトバンクの孫オーナーがビール掛けに参加した例が記載されています。

 

通常、球団のオーナーはプライドが高いため、選手と関わることはしないそうなのですが、孫さんはプライドのオンとオフを切り替えて、選手とも交流を図っているとのことです。

 

私自身にこの言葉に関連するエピソードとしては、大学時代の関西出身の友人との出会いが挙げることができます。

 

プライドと言えるかわかりませんが、高校時代までの私は、悪い意味でカッコつけてたと思います。

 

何事も自分がカッコ悪く映るようなことは、プライドが許さないので、一切しませんでした。

 

そして、周りの人の失敗はカッコ悪いとして笑ってしまってました。

 

しかし、大学時代に今までの自分の価値観が変わりました。

 

大学の友人は、関西出身の方が多く、そのノリの良さは私が今まで経験したことはない感じでした。

 

自分のカッコ悪いことも笑いに変えて話をしていました。

(全ての関西の方に当てはまる訳ではないですが…。)

 

友人と一緒に過ごすことで、私自身も失敗談を普通に話せるようになりました。

 

今の会社では、自分の失敗談を普通に話すことができるようになりました。

 

そのため、先輩からもいじられるようになり、人間関係はうまくいっていると思います。

 (昔であれば、いじられること自体抵抗があったと思います^^;)

 

どのようなことにプライドに感じるかは、個人個人で異なりますが、時にプライドが人間関係等にも影響することもあると思います。

 

野村氏が言う通りに自分自身も過度なプライドを持つことなく、コントロールする必要があると感じました。

 

ゆう

 

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2017年5月6日

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5月6日

感動とは

「感じて」即「動く」ことを言う

 

 ゆうです。

 

5月6日の言葉は、「感動とは「感じて」即「動く」ことを言う」です。

 

本書には、試合中に「あっ!」や「おっ!」と呟く人は成長すると記載されています。

 

そのように呟く人は試合中に何かを感じている証拠とのことです。

 

感動とは「感じて動く」ことであり、感動することができる選手は、同じ失敗を繰り返すことなく、一流になることができると記載されています。

 

この言葉は、今の私自身にすごく響きました。

 

確かに高校ときは、ワンプレー毎に色々考えて、反省してその次に活かせるように行動していたと思います。

 

しかし、今の私は何かを感じることが当時よりも少なくなっているような気がします。

 

何かを行動に移すときは、いろいろと考えるのですが、考え過ぎてしまい、結局「後でやればいいや」と諦めてしまうこともあります。

 

この言葉からは、常に何かを意識して感じることと、行動に移すことの重要性を学んだ気がします。

 

まずは、一日を振り返りながら、1人反省会をしたいと思います。

 

ゆう

 

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